ラッキースターボクシングクラブ「今日のラッキースター」

大阪のボクシングジム「ラッキースターボクシングクラブ」の日々是好日な毎日。

2020年07月

今日と明日の土日は
午後1時から午後6時まで開館いたします。
トレーナーが常駐、指導にあたります。
体験入会の受付も行ないます。
予約はされてもされなくてもいいので、
どうぞお気軽にお越しください。

うちのジムですが、
出入口には手指の消毒液を常備して、
自由にご利用頂けるようにしてます。
現在はエアコンの冷房を使ってますが、
常時換気扇を稼働させており、
さらに時々ドアと窓を開けて換気をしてます。
ジム内ではできるだけ人と人とが
長時間にわたって近い距離に滞留しないよう
気をつけてます。
あと、1日に1回以上、
ドアのノブなど多数の方がふれる部分に
消毒液の噴射をしてます。

それぞれ地味なのですが、
考えられる感染対策はできるだけやってます。
「大丈夫、感染しないしない」などと
何の根拠もなしに軽くへいへいと
まるで自分とは関係のない他人事のように
考えているわけではありません。

どうぞ練習にお越し下さい。
お待ちしております。

大阪のボクシングジム
ラッキースターボクシングクラブの
メインサイトはこちら

明日の23日木曜日と、明後日24日金曜日は
祝日のためジムは休館とします。
ただし、自主トレーニングのみ可能とします。
また突然の判断、告知ですみません。

出入りできる時間帯は午後1時から午後7時です。
その間、自主トレーニングを
してもらっていいです。
月会費制の方はそのまま、
チケット利用の方は必ず1枚提出下さい。

ジムは開けておきますので、
いらした方はご自身で電灯をつけ、
タイマーをセットして練習を始めて下さい。
練習を終えて帰る際は、
消灯と電源オフをお願いします。
特にエアコンの電源オフは忘れないように
お気をつけ下さい。

昨日、エアコンの修理が終わりました。
ただ、完全な修理は無理とのことで、
とりあえず使えるようにはしてもらいました。
室温の設定は固定した状態にしておりますので、
スイッチを入れる、切るだけの操作のみで
お願いします。

大阪のボクシングジム
ラッキースターボクシングクラブの
メインサイトこちら


マスボクシングやスパーリングをした後、
お互いに感想を述べるといったことを
やってもらうのもいいですね。
アドバイスといったおおげさなものではなく、
相手の動きに対して感じたことを
思うままに語り合う、そんな程度でいいです。
「打った後のガードがおちるから攻めやすい」
「打つモーションが大きいので
 簡単によけらける」といったことから
「打ち終わりに位置を変えるので
 打ち返すタイミングがとれない」
「フェイントを入れてのボディ打ちがいいね」
など、感じたままを言ってあげてください。
いいところ、直したほうがいいところ、
教えてあげるといった感覚ではなく、
こう感じた、こう思ったよといった感想を
そのまま言ってあげればいいです。

実際にグラブを交えた相手との語り合いは
何より有益な時間になります。
お互いにいいところを伸ばし、
欠点と思われる部分を修正し、
高め合うことができれば最良ですね。
マスボクシングやスパーリングをした後、
気軽に声をかけあって、
休憩がてら熱く語り合いをしてみましょう。

大阪のボクシングジム
ラッキースターボクシングクラブの
メインサイトはこちら

今週後半には祝日を含んだ連休があります。
最長は木金の祝日と土日を合わせて
4連休となるそうです。

うちのジムはそのうち、
23日と24日、木金の祝日2日間のみ
休業といたします。
25日と26日の土日は
午後1時から午後6時までの開館といたします。

大阪のボクシングジム
ラッキースターボクシングクラブの
メインサイトはこちら


練習中、試合中の声についてもう少し書きます。
打つ時に声を出すことのメリットは、
気持ちが高揚することがあげられます。
「ノリがよくなる」ということですね。
また、パンチが速くなったり、
重くなった気にもなります。
もちろんそれは錯覚ですが。
それでも気分よく練習できるなら、
それはメリットになります。

逆にデメリットですが、
試合中においては注意や警告をくらうわ、
相手選手には攻撃パターンやタイミングを
読まれるわ、ろくなことにならないです。
また、周囲の方の中には、
大声を迷惑だと感じる方がいることも事実です。

広い体育館や屋外のグラウンドであれば、
声をはりあげても問題はないでしょう。
しかし、うちのジムは見たとおりです。
また、マンションの1階です。
上階には一般の方がお住まいになっており、
隣にも家があります。
それらを頭において、節度と常識をもって
練習をしてもらいたいと思います。
「私は試合に出ることもないし、
 声を出して練習してもいいはず」と
考える方もいらっしゃるでしょう。
声を出してはいけないと言うことはないですが、
周囲に目を配る意識は
持って頂きたいと思います。

あと、新たにご意見を頂きました。
「飛沫感染防止の観点から、
 ジム内で声をはりあげるなどするのは
 避けるべきでは」とのことです。
言われてみればそうだなと思います。
その点もふまえて、ご協力をお願いします。

大阪のボクシングジム
ラッキースターボクシングクラブの
メインサイトはこちら


このページのトップヘ