ラッキースターボクシングクラブ「今日のラッキースター」

大阪のボクシングジム「ラッキースターボクシングクラブ」の日々是好日な毎日。

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http://luckystar.vivian.jp/

ジムの24時間練習可能化について
ご質問を頂いております。

まず、チケットに関してですが、
自主トレーニングであっても、
施設利用料としての意味合いで、
1枚提出頂くことになります。
必ず提出してください。

ただし、チケット1枚の提出で、
1日のうちに何回でも練習できます。

たとえば、昼間の時間帯に練習して、
夜にもう一度練習に来られる場合は、
チケットは1枚のみの提出でよいです。
昼に提出したチケットは、夜も有効です。

ただし、「その日1日限り」としますので、
夕方や夜の時間帯に練習にいらした後、
深夜12時以降にいらした場合は、
日をまたぐことになるため、
新たにチケットの提出が必要になります。

次に、防犯面に関してですが、
セキュリティシステムが入ってます。
無断立入については厳しく対処します。

次に、レンタルフロア利用者との
かち合いですが、
自主トレーニングにいらっしゃる前に、
必ずグーグルカレンダーで、
ジムフロアのレンタル予約状況を
確認のうえお越しください。

レンタルフロアは当日予約の受付は
していません。
当日はもちろん、前日のうちに
「明日何時頃大丈夫かな」と確認頂き、
いらしてくださればいいです。

もうひとつ、
自主トレーニング時間帯に
出入可能としているのは、
レンタルフロア予約者を除いて、
練習生及びトレーナーとしています。
練習生は、当月の月会費を払っている方、
有効期間内とされている
チケットをお持ちの方をいいます。
トレーナーは、
現時点でジム内及びジムサイトの
スタッフリストに名前がある方です。


上記の練習生とトレーナー以外の方が
自主トレ時間帯に立ち入りすることは
認められません。
練習生の方が知人や友人を連れていらして
いっしょに練習することも不可です。

また、体験入会や見学希望の方は、
トレーナーのいる時間帯にお越しください。

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来週から実施する
ジム24時間練習可能化についてですが、
少し追記します。

1.夜10時から朝9時までの時間帯は
出入口ドアと窓を閉め切って
練習してください。
騒音防止の観点から、
必ず守ってください。
サンドバッグを打つ音や大声はもちろん、
普通の話し声程度でも
けっこう外に聞こえます。
夜間と早朝はドアと窓を閉めてください。

2.ジム内の物品持ち出しは厳禁です。
言うまでもなく犯罪行為です。

3.設備、物品を破損させた場合は、
必ずお申し出ください。

以上、よろしくお願いいたします。


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1月25日の月曜日から、
ジムを24時間利用可能とします。
ただし、
1.平日5時から10時、
土日12時から6時以外は
トレーナーは常駐せず、
自主トレーニングのみ可能とする。

2.レンタルフロア利用の予約時間帯は
貸切となるため、入館不可。

3.練習生の利用に限定

とします。

1ですが、出入口ドアを開けておきます。
入館後にご自身で電灯とタイマーの
スイッチを入れて練習してください。
終了後は消灯とスイッチオフを
お願いします。

2ですが、
利用できる時間帯を確認のうえで
練習にお越しください。
こちらのグーグルカレンダー
レンタルフロアの予約が入っている
時間帯を確認できます。

3ですが、
自主トレーニングの時間帯は、
練習生及びレンタルフロア予約者以外の
立入を禁止します。
体験入会、見学はトレーナーのいる時間帯
平日5時から10時、土日12時から6時に
お越しください。
また、練習生が部外者の方を連れてきて、
いっしょに練習することも禁止です。

来週月曜日、25日より24時間利用可能です。

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今日の土曜日と明日の日曜日ですが
午後12時から午後6時まで開館します。
体験入会も午後12時から午後5時まで
受付いたします。

少し先ですが、
1月30日の土曜日ですが、
練習生の自主トレーニングのみとします。
ジムは開館しますが、
体験入会や見学の受付はできません。

サンドバッグフロアのマットを
補修しています。
フロアマットの破損を補修して、
継ぎ目に上からテープを貼っています。
あとまだ少し作業が残っており、
もうしばらくかかりそうです。
利用には支障ありません。

ジムは現在のところ
平日は午後10時までの開館を続けてます。
現在は時短要請ではなく、
「協力のお願い」であるため、
時間帯変更はしておりませんが、
今後状況によっては、
変更するかもしれません。

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今回の緊急事態宣言では、
飲食店舗に時短要請が出されました。
そのことでどれだけの感染予防効果が
あるのかはまったくの未知数と考えます。

この要請に従わない店舗については、
その店名を公表するとのことですが、
それに何の意味があるのかと思います。
さらし者にして、市民に攻撃をさせる
私刑を目的にしているのかと考えます。
過料など罰金を科すとなれば、
現行の法律では、
営業権やひいては生存権の侵害に
なりかねないですね。

そこで、「要請に従わない悪」として
さらし者にすることで、
自粛警察などと称される抗議・
避難活動を推奨するのかと
考えてしまいます。

しかし、そのような行為は時に
業務妨害、信用棄損、名誉棄損といった
罪に問われることになり、
民事上の損害賠償請求を
されることになります。

特に今年は、既に報道されているように、
ネット上での匿名の誹謗中傷に対して、
その実行者を簡単に特定できる
法律が施行されそうです。

弁護士にとっては
新たなマーケットになりそうですね。
過払い返還金請求のマーケットが
枯渇状態となっている今、
新たに注目されそうです。
また、弁護士だけでなく、
誹謗中傷被害を受けている側の方々も、
ここぞとばかりに動くでしょう。

国は、加害者と被害者を同時に
作ろうとしているのでしょうか。

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大阪も緊急事態宣言が発せられました。
ジム内でもマスクをして練習される方が
多くなってます。
マスクをつけて練習される際は、
息苦しくならないように
お気をつけください。
特に布製のマスクは通気性が悪いため、
すぐに息があがります。
十分に気をつけて練習してください。

今回の緊急事態宣言では、
酒類の提供有無に関係なく、
飲食店全般に時短要請が出されてます。
さらにスポーツ施設や宿泊業に対しても
時短の「協力のお願い」が
出されています。

現時点では、ジムは通常スケジュールで
開館していますが、
今後の動向によっては、
考えなければならないかと思っています。

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大阪も緊急事態宣言が出されることに
なりました。
「ジムはどうなるのですか?」と
複数の方からおたずねをいただきました。
いつもどおりで何も変わりません。
開館時間の短縮も、休業もありません。
現在のところ、スポーツジムには
何の要請も出されておりませんし、
今までどおり、いつもどおりで
変わりなく動いていくことになります。

私個人も何か変えるつもりはありません。
いつもどおりの生活をします。
仕事もそうですし、
外出も自粛するつもりはありません。
また、うがいと手洗いも
今までどおりにします。

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関東では緊急事態宣言が出されてますが、
飲食店は営業時間の制限がなされています。
その要請に従わない店については、
その店名を公表するとのことです。
さらし者にして市民にその店を攻撃させる
私刑を目的としているのかと
考えてしまいます。

過料などの罰金を科すとなれば、
現行の法律では違法になりかねないですね。
営業権やさらには生存権の侵害を
問われかねないですね。
そのため、
明確な罰則を設けられないのでしょう。
従わない店に対して罰を科せられるよう
法改正を求める動きもあるようですが、
飲食店側の立場や背景を考えない
悪法ではないかと考えます。

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今日ですが、
午後12時から午後6時まで開館いたします。
練習生の自主トレーニングのみ可能です。
体験入会はもちろん、
見学の受付もできません。
練習生以外の方の立ち入りは一切禁止です。
 
玄関ドアを開けておきますが、
電灯やタイマーはつけておりません。
ジムにいらしたら、電灯をつけ、
タイマーをセットして練習をして下さい。
練習を終えたら、
消灯とスイッチオフをお願いします。
 
忘れないようにお願いいたします。
 
また、自主トレーニングですが、
チケットは必要です。
必ず1枚ご提出ください。

大阪も緊急事態宣言の要請がなされ、
その発出がなされそうですね。
飲食店に営業時間短縮を
より厳しくすることが主になりそうです。
どれだけの効果が得られるでしょうか。

スポーツジムが今回、
時短や休業要請の対象になるのかどうか
わからないですが、
要請がなされた場合は従うつもりでいます。
ただし、要請に対する補償が
なされるならの話です。

「国民が一丸となって
 この危機を乗り越えよう」との発言が
さかんになされていますが、
世の中の状況がどうあれ収入が変わらない
立場の方々と、
日々動くことで収入を得ている
飲食業の方々とでは、
その背景や生活環境に大きな差があります。
一概に時短や休業の押しつけばかりを
するのではなく、別の方法もあるはずです。
店ごとに換気、消毒、人と人との距離、
仕切りなどの感染予防策を徹底させる
要請と、そのチェックをする方法で、
飲食店側のダメージを小さく抑え、
利用客側の自由度も確保されるでしょう。
それによって、時短や休業と同じか、
それ以上の効果が期待できるのでは
ないかと思います。

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